最新情報
2013年4月18日
メディア&インフォメーション
オーストラリア・ハウス チャリティーコンサート:テノール大澤一彰がうたう日本の歌、世界の歌
2012年11月28日
メディア&インフォメーション
オーストラリア・ハウスの雪囲い
2012年11月1日
オーストラリア・ハウス再生プロジェクト
シャーマン現代美術財団におけるオーストラリア・ハウス対談
2012年8月20日
メディア&インフォメーション
「瓦礫から文化の拠点を立ち上げ」- リック・ワレス / The Australian
2012年8月18日
メディア&インフォメーション
「ブルック・アンドリュー in Japan」- フェネラ・カーナボーン / Radio National, the Australian Broadcasting Corporation
2012年8月8日
メディア&インフォメーション
「アンドリュー・バーンズとの対話」- フェネラ・カーナボーン / Radio National, the Australian Broadcasting Corporation
オーストラリア・ハウス再生プロジェクト
オーストラリア・ハウス再生プロジェクトは、2011年3月12日、長野県北部を震源とした地震による初代建物の倒壊直後、オーストラリアと越後妻有の絆を絶やしてはならない、という多くの人たちの総意のもと立ち上がりました。
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アンドリュー・ピーター・バーンズ
オーストラリア・ハウス設計提案公募で、154名にのぼる日豪の建築家による設計提案の中から最優秀に選ばれたのはオーストラリア人建築家アンドリュー・バーンズ(アンドリュー・バーンズ・アーキテクト所属)です。
大地の芸術祭2012
オーストラリアが2000年から毎回参加してきた大地の芸術祭。2012年も「震災からの復興」のテーマに沿ったプロジェクトを展開します。
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ブルック・アンドリュー
2012年、第5回大地の芸術祭にオーストラリアより参加するブルック・アンドリューはオーストラリア国内外で様々なメディアを使って活発に作品を制作・展示しているアーティストです。
アーティスト・イン・レジデンス
2009年、新潟県十日町市浦田地区に、大地の芸術祭の理念に基づき、地域やボランティアとの協働を通じた地域づくりを恒常的に推し進めるための拠点として、初代オーストラリア・ハウスが誕生しました。以来、毎年、オーストラリアからアーティストやキュレーターなどを迎え、越後妻有でレジデンス・プログラムが行われています。
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ジェレミー・バッカー
ジェレミー・バッカーはインスタレーション、ドローイング、彫刻や写真を使って作品を制作しているアーティストです。
ロス・クールター
ロス・クールターはビデオ、写真、絵画、彫刻、インスタレーションそしてパフォーマンスを手がけるアーティストです。

